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ブリティッシュ・エアウェイズで訪れるCreative Britain!
ヒースロー空港に新しい顔「T5」がいよいよ誕生
降りたったとき、感性に触れる旅が始まる

2008/03/01
3月27日、ロンドン・ヒースロー空港に待望の最新ターミナル「T5(ターミナル5)」がオープン。
東京—ロンドン路線では新しくなった「クラブ・ワールド」も体験できる。
ブリティッシュ・エアウェイズは、旅の充実度をさらに高めてくれるエアラインに。

ヒースローの最新ターミナル「T5」は
スムーズな動線を考慮したスタイリッシュ空間

 クリエイティブな感性からの刺激を求めて英国へ。さて、エアライン選びはどうするべきか?
 ヒースローに誕生する最新のターミナルを最大限に満喫すべく、ブリティッシュ・エアウェイズを選ぶのが得策だ。2008年3月27日、ロンドン・ヒースロー空港に新たに誕生するのは、5番目のターミナル。さまざまな側面で最新技術を導入した「T5(ターミナル5)」は、ブリティッシュ・エアウェイズの専用のものとなる。
 設計担当は、リチャード・ロジャース・パートナーシップ。ロンドンのロイズ保険会社、パリのポンピドゥセンター、スペイン・マドリッドのバラハス空港などを手がけた世界的な設計事務所。ガラスパネルを大胆に多用することで光にあふれた空間が出現。独立した建築物としてはイギリス最大になるという。
 もちろん、規模だけが特色ではない。サッカーコート約10個分の広さとはいえ、ターミナル内のスムーズな移動は最重要項目のひとつに。オンラインチェックインの環境を整えるなど手続きの簡略化も図る。一方、総工費約1兆円のうち136億円をギャラリーをイメージしたラウンジ部分の建設に投入するなど、快適な空間作りにも大きく配慮した内容になっている。


●最新ターミナル「T5」について、詳しくはこちら
シート幅64cm、シートの長さ185cmの新「クラブ・ワールド」フル・フラット・シート。さらに新しいリラックスポジションを追加するなどで快適度をアップ。
シート幅64cm、シートの長さ185cmの新「クラブ・ワールド」フル・フラット・シート。さらに新しいリラックスポジションを追加するなどで快適度をアップ。

完成度の高いビジネスクラス
新「クラブ・ワールド」で

 ブリティッシュ・エアウェイズの成田—ロンドン路線で昨年末から導入されているのが、進化したビジネスクラス——新「クラブ・ワールド」。これもまた英国への旅における魅力のひとつ。2000年にビジネスクラスでは世界初の導入を果たしたフル・フラット・シートはもちろんのこと、プライバシーを重視した隣席との仕切りや収納、エンターテインメントやアメニティにいたるまで細かい配慮が新「クラブ・ワールド」においても施されている。
 機内食やリラクゼーションについても見逃せない。日本食は、「NOBUロンドン」のエグゼクティブ シェフ、マーク・エドワーズが監修、自由に軽食を摂ることができる“クラブ・キッチン”のバリエーションも増えている。ヒースロー空港のBAラウンジでは、エレミス(Elemis)によるスパも受けることができるから、帰路につく直前のリラクゼーション&メンテナンスのためにぜひ立ち寄ってみてほしい。

 空港そして機内でも英国の感性に刺激される……そんな旅をお勧めしたい。


●新「クラブワールド」について、詳しくはこちら


今ならスペシャル運賃でロンドンへ行ける
ブリティッシュ・エアウェイズのサイトへGO!

2008年9月30日出発までの航空券が、スペシャルプライスで購入できます。
キャンペーンの詳細はこちらへ>>(3月10日より掲載)。

定評のある「クラブ・ワールド」の機内食。Well Beingという体にやさしいメニューも選択肢に。成田—ロンドン路線では、「NOBUロンドン」のエグゼクティブシェフ監修による日本食も。
定評のある「クラブ・ワールド」の機内食。Well Beingという体にやさしいメニューも選択肢に。成田—ロンドン路線では、「NOBUロンドン」のエグゼクティブシェフ監修による日本食も。

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