アニメと実写のふたつの世界が出会うファンタジー映画『魔法にかけられて』。そのジャパンプレミアが3月3日(月)、東京国際フォーラムにて開催され、ディズニーのプリンス&プリンセスが“おとぎの世界”から飛び出し、パトリック・デンプシー、ケヴィン・リマ監督、そして音楽を手がけたアラン・メンケンを迎えた。
まるで夢の世界!? この日のシンデレラ城を思い起こさせるステージには、白雪姫と王子様(「白雪姫」)、シンデレラとプリンス・チャーミング(「シンデレラ」)、ジャスミン王女とアラジン(「アラジン」)、プリンセス・オーロラとプリンス・フィリップ(「眠れる森の美女」)の4組のディズニー・プリンセス&プリンスが霧のなかから登場。客席の通路を舞いながらステージに上がり、満席の会場はファンの大きな歓声と拍手に包まれた。
そして、彼らに迎えられて、すでに盛り上がりをみせるステージに登場した3人は、観客の満面の笑顔を見ると穏やかな表情を浮かべて挨拶。ケヴィン・リマ監督は、5歳のころからディズニーアニメのファンだったことを明かし、本作について「往年のディズニーアニメをほうふつさせる映画です。(この映画を)誇りに思っています」と語った。
舞台挨拶の最後には、今回、来日を果たせなかったプリンセス・ジゼルを演じるエイミー・アダムスがスクリーンに登場。「楽しんでください。映画のなかで待っています」とプリンセスの住むアンダレーシアへと誘った。
まるで夢の世界!? この日のシンデレラ城を思い起こさせるステージには、白雪姫と王子様(「白雪姫」)、シンデレラとプリンス・チャーミング(「シンデレラ」)、ジャスミン王女とアラジン(「アラジン」)、プリンセス・オーロラとプリンス・フィリップ(「眠れる森の美女」)の4組のディズニー・プリンセス&プリンスが霧のなかから登場。客席の通路を舞いながらステージに上がり、満席の会場はファンの大きな歓声と拍手に包まれた。
そして、彼らに迎えられて、すでに盛り上がりをみせるステージに登場した3人は、観客の満面の笑顔を見ると穏やかな表情を浮かべて挨拶。ケヴィン・リマ監督は、5歳のころからディズニーアニメのファンだったことを明かし、本作について「往年のディズニーアニメをほうふつさせる映画です。(この映画を)誇りに思っています」と語った。
舞台挨拶の最後には、今回、来日を果たせなかったプリンセス・ジゼルを演じるエイミー・アダムスがスクリーンに登場。「楽しんでください。映画のなかで待っています」とプリンセスの住むアンダレーシアへと誘った。

























































